結論:WiMAX +5Gは3回線を束ねた高速サービス
現在のWiMAX +5Gは、WiMAX 2+・au 4G LTE・au 5Gの3回線に対応しており、スタンダードモードでデータ容量無制限、下り最大4.2Gbps(Speed Wi-Fi HOME 5G L13使用時)の高速通信が可能です。旧WiMAX 2+単体サービスは新規受付を終了しており、今から契約するなら「WiMAX +5G」一択となります。
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WiMAX +5G サービス基本情報
| 正式サービス名 | WiMAX +5G(ワイマックス プラスファイブジー) |
|---|---|
| 提供事業者 | UQコミュニケーションズ株式会社(KDDIグループ) |
| サービス開始日 | 2021年4月8日 |
| 利用可能回線 | WiMAX 2+ / au 4G LTE / au 5G(3回線対応) |
| 現行料金プラン | ギガ放題プラスS(5G SA対応) |
| データ容量 | スタンダードモード:実質無制限 プラスエリアモード:月間30GBまで |
| 最大通信速度(下り) | 4.2Gbps(Speed Wi-Fi HOME 5G L13使用時) |
| 最大通信速度(上り) | 286Mbps |
| 対応端末(ホームルーター) | Speed Wi-Fi HOME 5G L13 |
| 対応端末(モバイルルーター) | Speed Wi-Fi 5G X12 |
| 対応端末(ドック型) | Speed Wi-Fi DOCK 5G 01 |
| 工事 | 不要(端末到着後すぐに利用可能) |
| お試し制度 | Try WiMAX(15日間無料お試し) |
| セット割 | auスマートバリュー / UQ mobile 自宅セット割 対応 |
WiMAXで使える回線は3種類|それぞれの特徴と技術仕様
WiMAX +5Gの最大の特徴は、1台の端末で3つの異なる回線を自動的に切り替えながら通信できる点にあります。旧サービス「WiMAX 2+」では基本的にWiMAX 2+回線のみの利用でしたが、現在のWiMAX +5Gではau回線も標準で利用可能になり、対応エリアと通信品質が大幅に向上しました。ここでは、3つの回線それぞれの技術的特性を詳しく見ていきましょう。
① WiMAX 2+ 回線
WiMAX 2+回線は、UQコミュニケーションズに割り当てられた2.5GHz帯(Band41)を使用する通信回線です。高い周波数帯を使用しているため大容量データの高速通信に適していますが、その反面、壁やビルなどの障害物に弱く、屋内では電波が届きにくくなる特性があります。
2022年12月以降、WiMAX 2+に割り当てられていた周波数帯の一部が5G NR用に転用(NR化)されています。これにより、WiMAX 2+単体としての最大速度は従来の440Mbpsから110~220Mbpsに順次引き下げられていますが、その分5Gの通信品質が向上しているため、WiMAX +5G利用者にとっては全体としてプラスの変化と言えます。
② au 4G LTE 回線
au 4G LTE回線は、KDDIに割り当てられた複数の周波数帯を利用する4G通信です。対応する周波数帯はBand1(2.0GHz帯)、Band3(1.7GHz帯)、Band18(800MHz帯)、Band26(800MHz帯)、Band42(3.5GHz帯)など多岐にわたります。
特に注目すべきはBand18/26の800MHz帯、いわゆる「プラチナバンド」です。プラチナバンドは低い周波数帯であるため、建物内部や地下街、山間部など、これまでWiMAX 2+の電波が届きにくかった場所でも安定した通信が可能です。ただし、プラチナバンドはプラスエリアモードを選択した場合のみ利用できます。au回線切り替えの詳細が知りたい方はWiMAX au回線 切り替え完全ガイド|プラスエリアモードの設定方法・料金・注意点を徹底解説【2026年2月最新】もあわせてご覧ください。
③ au 5G 回線
au 5G回線は、KDDIの第5世代移動通信ネットワークです。対応する周波数帯はn28(700MHz帯)、n3(1.7GHz帯)、n41(2.5GHz帯)、n78(3.5GHz帯・3.7GHz帯)、n77(4.0GHz帯)となっており、いずれもSub6と呼ばれる6GHz以下の帯域です。ミリ波(28GHz帯)には非対応ですが、Sub6でも十分な高速通信が可能で、理論上の下り最大速度は4.2Gbpsに達します。
さらに、WiMAX 2+の2.5GHz帯を5G NRとして運用する「NR化」により、5Gエリアは急速に拡大しています。一部エリアでは5G SA(スタンドアロン)方式にも対応しており、より低遅延な通信が実現されています。5Gエリアの現在の対応状況が気になる方は【2026年2月最新】WiMAX 5Gエリア拡大はどこまで?確認方法と対処法を徹底解説をご確認ください。
3回線の周波数帯・スペック比較表
| 回線 | 主な周波数帯 | バンド番号 | 特徴 |
|---|---|---|---|
| WiMAX 2+ | 2.5GHz帯 | Band41 | 高速通信向き。障害物に弱い |
| au 4G LTE | 800MHz~3.5GHz帯 | Band1/3/18/26/42 | 広いエリアカバー。800MHz帯は屋内に強い |
| au 5G | 700MHz~4.0GHz帯 | n28/n3/n41/n78/n77 | 高速・低遅延。Sub6対応 |
通信モードで変わる!使える回線と制限の違い
WiMAX +5Gには「スタンダードモード」と「プラスエリアモード」の2つの通信モードが用意されており、選択するモードによって利用可能な回線(周波数帯)とデータ容量の条件が異なります。この違いを正しく理解しておくことが、WiMAXを快適に使いこなす鍵になります。
スタンダードモード(初期設定・追加料金なし)
端末の初期設定で適用されるモードで、追加料金は一切かかりません。au 5G(n28/n3/n41/n78/n77)、au 4G LTE(Band1/Band3/Band42)、WiMAX 2+(Band41)の3回線が利用できます。ただし、800MHz帯のプラチナバンドは利用できないため、地下や建物の奥ではつながりにくい場合があります。月間データ容量は無制限で、かつての「3日10GB」や「3日15GB」のような短期間の速度制限も現行プランでは撤廃されています。日常使いであれば、基本的にこのモードだけで十分快適に利用可能です。
プラスエリアモード(オプション料1,100円/月)
スタンダードモードの全回線に加え、au 4G LTEのプラチナバンド(Band18/26、800MHz帯)が利用可能になるオプションです。プラチナバンドは電波が建物内部に浸透しやすく、地下鉄や山間部など電波が届きにくい場所での通信が大幅に改善されます。
ただし、プラスエリアモードには月間30GBのデータ容量制限があり、超過すると送受信最大128kbpsに制限されます。重要な点として、プラスエリアモードで30GBを超過しても、スタンダードモードの通信には一切影響がありません。つまり、普段はスタンダードモードで無制限に使い、必要なときだけプラスエリアモードに切り替えるという使い方が賢い運用方法です。
なお、auスマートバリューまたはUQ mobile自宅セット割に加入している場合、プラスエリアモードのオプション料1,100円/月が無料になります。auやUQ mobileのスマホユーザーにとっては大きなメリットです。プラスエリアモードの設定方法や注意点についてはWiMAX au回線 切り替え完全ガイドで詳しく解説しています。
通信モード別の利用可能回線まとめ
| 項目 | スタンダードモード | プラスエリアモード |
|---|---|---|
| 追加料金 | なし(0円) | 1,100円/月 ※セット割で無料 |
| WiMAX 2+(Band41) | ○ | ○ |
| au 4G LTE(Band1/3/42) | ○ | ○ |
| au 4G LTE プラチナバンド(Band18/26) | × | ○ |
| au 5G(Sub6) | ○ | ○ |
| データ容量 | 無制限 | 月間30GBまで |
| 容量超過時の制限 | なし | 送受信最大128kbps |
WiMAX +5Gの見どころ・魅力ポイント
3回線対応で旧WiMAX 2+の弱点を克服
旧WiMAX 2+の最大の弱点は「屋内での電波の弱さ」と「エリアの狭さ」でした。WiMAX +5Gではau回線が加わったことで、人口カバー率99%超のau 4G LTEエリアでの通信が標準で可能になりました。さらに5Gの高速通信も利用でき、回線の種類が増えたことで実質的なエリアカバーが劇的に拡大しています。
データ容量無制限で速度制限もほぼなし
現行のギガ放題プラスSプランでは、スタンダードモードにおけるデータ容量が無制限です。以前の「3日10GB」「3日15GB」といった短期制限も撤廃されており、動画視聴やオンライン会議を日常的に行うヘビーユーザーでもストレスなく利用できます。実際に、月間300GB以上や1TBを超える利用で制限がかからないという口コミも確認されています。
工事不要・即日利用可能な手軽さ
光回線のように開通工事を待つ必要がなく、端末が届いたその日から利用を開始できます。引っ越しが多い方や、すぐにインターネット環境が必要な方には大きなメリットです。ホームルーターはコンセントに差すだけ、モバイルルーターは充電して電源を入れるだけで利用可能です。これから新生活を始める方には新生活のネット回線にWiMAXがおすすめな理由とプロバイダ5社を徹底比較【2026年2月最新】も参考になるでしょう。
Wi-Fi 6対応で複数端末の同時接続も快適
現行のSpeed Wi-Fi HOME 5G L13およびSpeed Wi-Fi 5G X12はいずれもWi-Fi 6に対応しています。Wi-Fi 6は従来規格より高速かつ複数端末の同時接続に強いため、家族やオフィスで複数デバイスを同時に使う場面でも安定した通信が期待できます。
WiMAX +5Gの口コミ・評判
良い口コミ
持ち運びと速度に大満足
「車で子供が動画をみれるように使っています。途切れることなく速度は快適でめちゃ快適です。出張先に持ち歩けるのも便利でZOOMも快適に利用が可能でした。」(Broad WiMAX利用者・兵庫県)
他社ホームルーターからの乗り換えで改善
「前回docomo home 5Gを使っていましたが繋がりが悪くストレスでした。でもこちらに変えたら快適でストレスフリーです!動画が普通に観れるので快適です!」(カシモWiMAX利用者・埼玉県)
WiMAX 2+から5Gへの乗り換えで劇的改善
「WiMAX2+利用時は電車での使用で止まることも多々あったが、WiMAX+5Gにしてからは止まることもなく使えるのでとても良いです。」(30代女性)
光回線と変わらない使用感でコスパ良好
「光回線と変わらない使用感でした。光回線より安く済んで満足しております。」(カシモWiMAX利用者・東京都)
月300GB以上でも制限なし
「2月は300GB以上使用しましたが、毎日快適に通信できています。休みの日に1日動画を見ても速度が遅くなることもなく快適です。」(30代女性)
気になる口コミ
夜間の速度低下が気になる
「夜間の時間が特に遅い。特にアップロードは遅くて動画を送るのにかなりの時間がかかりました。」(カシモWiMAX利用者・神奈川県)
建物構造による影響
「日中は気にならないが、夜はWiFi切った方が早いことも多い。やはり光回線に比べて夜は繋がりにくいと感じた。家の構造に左右されやすいところは難点かも。」(カシモWiMAX利用者・東京都)
接続の不安定さが気になる
「使用中WiFi切れるとき1日1回以上あり、2分ぐらい待てば自動再接続になります。再起動問題が一番ストレスです。」(Broad WiMAX利用者・北海道)
口コミの総評
全体を通して見ると、WiMAX 2+から+5Gに乗り換えたユーザーの満足度が特に高い傾向があります。3回線対応になったことでエリアと速度の両面が改善され、「別物になった」という声が多数見られます。一方で、夜間の混雑時間帯における速度低下や、建物構造による電波の入りにくさを指摘する声もあります。これはモバイル回線全般に共通する弱点であり、WiMAX固有の問題ではありませんが、利用環境によっては注意が必要です。購入前にTry WiMAXの15日間無料お試しを活用して、自分の利用環境での通信品質を確認しておくことを強くおすすめします。
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WiMAX +5Gはこんな人におすすめ
WiMAX +5Gは、すべての人に最適なサービスというわけではありません。回線の種類や特性を踏まえたうえで、特におすすめできるのは以下のような方です。
まず、引っ越しや転勤が多く、光回線の工事を待てない方です。WiMAX +5Gは工事不要で端末到着後すぐに使えるため、新生活のスタートでインターネット環境を即座に整えたい方には最適です。ホームルーターなら自宅に、モバイルルーターなら外出先にも持ち運べます。
次に、光回線ほどのコストをかけたくないが、データ容量は気にせず使いたい方にも向いています。月額料金は光回線より抑えられることが多く、それでいてスタンダードモードではデータ容量無制限のため、動画視聴やオンライン会議を日常的に行う方でも安心して使えます。
また、auやUQ mobileのスマートフォンを利用している方は特に検討の価値があります。auスマートバリューや自宅セット割が適用されることで、スマホの月額料金が割引になるだけでなく、プラスエリアモードのオプション料も無料になるため、プラチナバンドを含む全回線を追加費用なしで使えるようになります。
一方で、オンラインゲームの対戦やFXのデイトレードなど、極めて低いレイテンシ(遅延)を求める用途には、光回線の方が適している場合があります。WiMAX +5Gの5G SA対応によりレイテンシは改善されていますが、有線接続の光回線には及びません。
WiMAX +5Gを選ぶメリット
3種類の回線で広いエリアをカバー
WiMAX 2+・au 4G LTE・au 5Gの3回線に対応していることで、単一回線では到達できなかったエリアもカバーできるようになりました。特にau 4G LTEの人口カバー率は99%を超えており、都市部だけでなく郊外や地方でも安定した通信が可能です。旧WiMAX 2+単体では対応できなかった場所でも、au回線で補完されるため「圏外でつながらない」というストレスが大幅に軽減されます。
プロバイダの選択肢が豊富
WiMAX +5Gは本家UQ WiMAXのほか、複数のプロバイダから契約でき、月額料金やキャッシュバック特典が異なります。回線品質やエリアはどのプロバイダで契約しても同じKDDIグループのネットワークを使うため差がなく、純粋に料金面で比較して最もお得なプロバイダを選べるのがメリットです。プロバイダごとの料金比較はWiMAX 5Gおすすめプロバイダ5選【2026年2月最新】料金・速度・端末を徹底比較して分かった最安の契約先にまとめています。
契約期間の縛りが緩和傾向
かつてのWiMAXは2年や3年の契約期間縛りが主流でしたが、現在は1年契約や契約期間なしのプロバイダが増えています。短期間だけ使いたい方や、まずは試してみたい方にも選びやすくなっています。たとえばBIGLOBE WiMAXは1年契約で利用でき、詳細はBIGLOBE WiMAXは1年契約でもお得?5つのメリットと注意点を徹底解説【2026年2月最新】をご覧ください。
WiMAX +5Gの回線に関するよくある質問(FAQ)
Q. WiMAX +5Gで使える回線の種類は何ですか?
A. WiMAX +5Gでは「WiMAX 2+」「au 4G LTE」「au 5G」の3種類の回線が利用できます。端末が自動的に最適な回線を選択して接続するため、ユーザーが手動で切り替える必要はありません。
Q. WiMAX 2+と WiMAX +5Gは何が違うのですか?
A. WiMAX 2+はWiMAX 2+回線のみを利用する旧サービスで、現在は新規受付を終了しています。WiMAX +5Gは後継サービスで、WiMAX 2+に加えてau 4G LTEとau 5Gの回線も利用でき、対応エリア・通信速度ともに大幅に向上しています。まだWiMAX 2+を利用している方は、WiMAX +5Gへの乗り換えを検討することをおすすめします。
Q. スタンダードモードとプラスエリアモードの違いは何ですか?
A. スタンダードモードは追加料金なし・データ容量無制限で利用できますが、800MHz帯のプラチナバンドは使えません。プラスエリアモードは月額1,100円(セット割加入時は無料)のオプションで、プラチナバンドが利用可能になりますが、月間30GBの容量制限があります。プラスエリアモードの設定方法や注意点についてはこちらの記事で詳しく解説しています。
Q. プラスエリアモードで30GBを超えたらどうなりますか?
A. プラスエリアモードで月間30GBを超過すると、プラスエリアモードの通信速度が送受信最大128kbpsに制限されます。ただし、スタンダードモードに切り替えればデータ容量無制限で通常速度の通信が引き続き可能です。プラスエリアモードの制限がスタンダードモードに影響することはありません。
Q. WiMAXの5Gエリアはどこで確認できますか?
A. UQ WiMAX公式サイトのサービスエリアマップで確認できます。5G対応エリア、4G LTEエリア、WiMAX 2+エリアがそれぞれ色分けして表示されるため、自宅や職場がどの回線に対応しているかを事前にチェックできます。5Gエリアの最新状況はこちらの記事でも解説しています。
Q. WiMAXの「NR化」とは何ですか?
A. NR化とは、WiMAX 2+に割り当てられていた2.5GHz帯の周波数を5G NR(New Radio)として運用する方式のことです。これにより、既存のWiMAX 2+基地局を活用して5Gエリアを効率的に拡大できます。NR化が進むとWiMAX 2+単体の速度は低下しますが、5Gとして利用した場合の速度は向上するため、WiMAX +5Gユーザーにとっては全体的にメリットとなります。
Q. WiMAX +5Gを契約する前に試すことはできますか?
A. はい、UQ WiMAXの「Try WiMAX」サービスを利用すれば、15日間無料で端末をレンタルし、実際の利用環境での通信品質を確認できます。自宅やオフィスなど、主に使う場所での電波状況が不安な方は、契約前にぜひ活用してください。
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まとめ:WiMAX +5Gは3回線対応で死角が減った高速モバイル回線
WiMAX +5Gで利用できる回線の種類は「WiMAX 2+」「au 4G LTE」「au 5G」の3つです。旧WiMAX 2+サービスではWiMAX 2+回線のみで屋内やエリアに不安がありましたが、WiMAX +5Gではau回線が加わったことで通信の安定性とエリアカバーが飛躍的に向上しました。
通信モードによって利用できる周波数帯が変わる点は覚えておきたいポイントです。スタンダードモードなら追加料金なし・データ容量無制限で3回線の大部分を利用でき、プラスエリアモードに切り替えればプラチナバンドまで含めた全回線が使えるようになります。auやUQ mobileユーザーならセット割でプラスエリアモードのオプション料も無料になるため、全回線を追加費用なしでフル活用できます。
工事不要で即日利用可能、データ容量は実質無制限、下り最大4.2Gbps。WiMAXの回線の種類と特性を理解したうえで、自分の利用スタイルに合ったプロバイダを選べば、コストパフォーマンスの高いインターネット環境を構築できるでしょう。
