WiMAXを解約したいけれど、「どこに連絡すればいいの?」「違約金はかかる?」と不安を感じていませんか。本記事では、主要プロバイダ別の解約手順・違約金・端末残債の確認方法から、損しないベストタイミングまで2026年最新情報で徹底解説します。
【結論】WiMAXの解約は「契約先プロバイダ」への連絡で完了する
WiMAXの解約でまず押さえるべきポイントは、解約の連絡先はUQコミュニケーションズではなく「自分が契約しているプロバイダ」であるということです。WiMAXは同じ回線を複数のプロバイダが提供しているため、契約先によって解約方法・違約金・締切日がすべて異なります。2022年7月の電気通信事業法改正以降に契約した方は違約金が月額料金の1か月分以下に制限されており、改正後のプランであれば解約のハードルは大幅に下がっています。一方、端末代金の分割残債は解約時に一括請求されるケースが多いため、事前の確認が不可欠です。
以下の表で、主要プロバイダ別の解約連絡先と方法を一覧で確認しましょう。
| プロバイダ | 解約方法 | 連絡先・URL | 受付時間 |
|---|---|---|---|
| UQ WiMAX | 電話 または my UQ WiMAX | 0120-929-777 | 9:00〜20:00(年中無休) |
| GMOとくとくBB | 会員ページ「BBnavi」 | https://navi.gmobb.jp/ | 24時間(Web受付) |
| Broad WiMAX | 電話 または Web | 050-3144-9935 | 11:00〜18:00(年末年始除く) |
| カシモWiMAX | マイページ | https://mypage.ka-shimo.com/ | 24時間(Web受付) |
| BIGLOBE WiMAX | 電話 | 0120-827-193 | 9:00〜18:00(年中無休) |
※上記の情報は2026年2月時点のものです。最新の連絡先や受付時間は各プロバイダの公式サイトでご確認ください。
WiMAXサービスの基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 正式名称 | WiMAX(Worldwide Interoperability for Microwave Access)/現行サービスは「WiMAX +5G」 |
| 回線提供元 | UQコミュニケーションズ株式会社(KDDIグループ) |
| 利用回線 | WiMAX 2+、au 4G LTE、au 5Gの3回線 |
| サービス形態 | モバイルルーター/ホームルーターによるモバイルブロードバンド通信 |
| 提供形態 | UQ WiMAX(本家)+複数のMVNO型プロバイダ(GMOとくとくBB、Broad WiMAX、カシモWiMAX、BIGLOBE WiMAXなど) |
| 現行主要プラン | ギガ放題プラスS(UQ WiMAX)他、プロバイダごとに名称が異なる |
WiMAX解約前に必ず確認すべき3つのポイント
ポイント1:自分の契約先プロバイダを正確に把握する
WiMAXの解約で最も多いトラブルが「契約先がわからない」というものです。WiMAXはUQコミュニケーションズが回線を提供し、それをGMOとくとくBB、Broad WiMAX、カシモWiMAXなど複数のプロバイダが販売しています。契約先を間違えると手続きが進まないため、まずは毎月届くクレジットカードの明細や銀行口座の引き落とし名義を確認しましょう。「GMOペイメント」であればGMOとくとくBB、「リンクライフ」であればBroad WiMAX、「MEモバイル」であればカシモWiMAXというように、引き落とし名義から特定できます。契約時のメールや書面が残っていれば、そちらを確認するのが最も確実です。
ポイント2:違約金(契約解除料)の有無と金額を確認する
WiMAXの違約金は、契約時期によって大きく異なります。2022年7月1日に施行された改正電気通信事業法により、この日以降に締結された契約については違約金の上限が「月額料金の1か月分相当額」に制限されました。つまり、2022年7月以降に契約した方の違約金は最大でも4,000〜5,000円程度です。一方、それ以前の旧プランでは10,000〜20,000円の契約解除料が設定されているケースもありました。ただし、多くのプロバイダが2022年7月以降に旧プランの違約金も廃止または減額しているため、現在は「違約金0円」「縛りなし」のプランが主流になっています。具体的な金額は契約書面またはマイページで確認してください。
ポイント3:端末代金の分割残債を確認する
違約金よりも実質的な負担が大きくなりやすいのが「端末残債」です。WiMAX +5G対応のモバイルルーターやホームルーターは、一般的に27,720円〜31,680円(税込)で36回の分割払いになっているケースが多く、契約から24か月目で解約すると12か月分の残債(おおよそ9,240〜10,560円)が一括請求されます。端末の残債はプロバイダのマイページや電話で確認できるので、解約を決める前に必ずチェックしましょう。なお、一部のプロバイダでは端末代金を実質0円にするキャンペーンを実施していますが、途中解約の場合は残りの割引が適用されず残債が発生する点に注意が必要です。
WiMAXの契約期間や端末残債について詳しく比較したい方は、WiMAX 2年契約おすすめプロバイダ5選の記事も参考になります。
プロバイダ別・WiMAX解約方法を徹底解説
UQ WiMAXの解約方法
UQ WiMAXは電話またはWebの「my UQ WiMAX」から解約手続きが可能です。電話の場合は、UQお客さまセンター(0120-929-777、受付時間9:00〜20:00・年中無休)に連絡し、契約者名・電話番号・暗証番号を伝えると手続きが進みます。Webの場合はmy UQ WiMAXにログインし、「契約内容の確認・変更」から解約手続きに進めます。UQ WiMAXの解約月の料金は日割り計算されないため、月末まで使い切ってから解約するのがおすすめです。また、解約後はau スマートバリュー mineやauスマートバリューの割引も同時に解除される点を忘れないようにしましょう。
GMOとくとくBBの解約方法
GMOとくとくBBの解約は、会員ページ「BBnavi」から24時間いつでも手続きできます。BBnaviにログイン後、「サービス・オプションの削除・解約」を選択し、画面の指示に従って進めるだけです。毎月20日が解約の締切日となっており、20日までに手続きを完了すればその月末での解約となります。21日以降に手続きした場合は翌月末の解約になるため注意してください。GMOとくとくBBはキャッシュバックキャンペーンが魅力ですが、受け取り前に解約するとキャッシュバックが無効になります。キャッシュバックの受け取り状況が気になる方は、GMOとくとくBB WiMAXのキャッシュバック受取方法を完全解説の記事で詳しく確認できます。
Broad WiMAXの解約方法
Broad WiMAXの解約は、電話(050-3144-9935、受付時間11:00〜18:00・年末年始除く)またはWebの解約申請フォームから行えます。Broad WiMAXの特徴として「いつでも解約サポート」という独自サービスがあり、解約時に他社インターネット回線への乗り換えをサポートしてもらえる制度があります。解約月の料金は日割りにならず1か月分が請求されるため、月初に解約するのは避けた方がよいでしょう。解約の締切日は毎月25日で、25日までに手続きすれば当月末解約、26日以降は翌月末解約となります。
カシモWiMAXの解約方法
カシモWiMAXはマイページからのWeb手続きのみで解約が完了します。マイページにログインして「ご契約中の内容」から解約ボタンを押すだけなので、電話が苦手な方にとっては最もストレスの少ない解約方法と言えます。カシモWiMAXは契約期間の縛りがなく違約金は0円ですが、端末の分割払いが残っている場合はその残債が一括請求されます。解約の締切日は毎月20日で、20日までに申請すれば当月末で解約となります。
BIGLOBE WiMAXの解約方法
BIGLOBE WiMAXの解約は電話のみの受付です。BIGLOBEカスタマーサポート(0120-827-193、受付時間9:00〜18:00・年中無休)に連絡して手続きします。SNS上では「電話がなかなかつながらない」という口コミが見られる一方、「意外にすぐつながった」「待ち時間合わせて10分で済んだ」という報告もあり、時間帯によって混雑状況が異なるようです。平日の午前中やお昼過ぎの時間帯が比較的つながりやすい傾向があります。BIGLOBE WiMAXは契約期間の縛りなし・違約金0円のプランが主流ですが、端末残債は別途かかるため、解約前にマイページで確認しておきましょう。
損しないWiMAX解約のベストタイミング
契約更新月を狙う(旧プラン契約者)
2022年7月以前の旧プランで2年契約や3年契約を結んでいる方は、「契約更新月」に解約するのが最も費用を抑えられるタイミングです。契約更新月は契約満了月を含む3か月間(プロバイダにより異なる場合あり)で、この期間内に解約すれば違約金が発生しません。更新月はマイページや契約書面で確認できます。
端末の分割払いが完了した月を目安にする
現在のWiMAX +5G対応端末は36回払いが一般的です。つまり、契約から丸3年(36か月)が経過すれば端末代金の支払いが完了し、残債0円で解約できます。違約金が0円のプランを利用している場合、実質的に36か月目以降であれば完全に無料で解約可能です。逆に、契約から1年未満での解約は端末残債が2万円以上残るケースもあるため、コスト面では慎重な判断が必要です。
月末に近いタイミングで手続きする
ほとんどのプロバイダで解約月の料金は日割り計算されず、1か月分が満額請求されます。そのため、月初に解約するとほぼ使わないのに1か月分を支払うことになり損をします。解約締切日(多くのプロバイダで20日〜25日)を確認のうえ、できるだけ月末に近いタイミングで解約するのが賢明です。
WiMAX解約に関するリアルな口コミ・評判
ポジティブな口コミ
Xやレビューサイトでは、解約手続き自体はスムーズに進んだという声が多く見られます。「WiMAXの解約完了。10年以上ありがとう。少し速度は落ちるけどこれからは楽天モバイルで頑張るよ」(Xユーザー・2025年2月)という長期利用者の投稿や、「BIGLOBE WiMAXの解約、電話のみ受付なんだけど繋がるの早かったよ? 待ち時間合わせて10分で済んだ」(Xユーザー・2022年3月)のように、電話解約でも思ったより早く手続きが完了したとの報告があります。また、「UQ WiMAXの解約も終わった。解約したけど別に不満があったわけではなく、とても使いやすかった」という、サービス自体への満足度は高いまま、ライフスタイルの変化で解約を選んだケースも少なくありません。
ネガティブな口コミ・注意すべき声
一方で、「解約の電話がなかなかつながらない」「引き止めのトークが長い」という不満の声も一定数あります。特に月末や年度末は混雑する傾向があり、電話が唯一の解約手段であるプロバイダでは待ち時間に30分以上かかったという報告もあります。また、「端末の残債が思ったより高くて驚いた」「解約月の料金が日割りにならないと知らなかった」といった、事前の確認不足による後悔の声も見られます。こうしたトラブルを防ぐためにも、解約前に本記事で紹介した3つの確認ポイントをしっかりチェックすることが大切です。
WiMAX解約後のおすすめ乗り換え先
WiMAXを解約した後、インターネット環境をどうするかは重要な問題です。用途や住環境によって最適な選択肢は変わりますが、主な乗り換え先は「他社WiMAXプロバイダ」「光回線」「他社ホームルーター」「ポケット型WiFi・テザリング」の4つに分けられます。
WiMAXの速度や使い勝手自体に不満がなく、料金だけが気になるという方は、他社のWiMAXプロバイダに乗り換えるのが最もスムーズです。プロバイダによってはキャッシュバックや月額割引のキャンペーンが適用され、実質月額を大幅に下げられます。乗り換え先に違約金負担キャンペーンを実施しているプロバイダを選べば、現在のプロバイダの解約費用もカバーできる可能性があります。プロバイダ選びで迷った方は、GMOとくとくBB vs Broad WiMAX 徹底比較の記事で人気プロバイダ2社の違いを確認してみてください。
自宅でのみ使用する方や、動画配信・オンラインゲームなどで安定した大容量通信が必要な方は、光回線への乗り換えがおすすめです。工事が必要になりますが、通信速度と安定性はWiMAXを大きく上回ります。auスマートバリューなどのセット割を利用していた方は、乗り換え先でもセット割が適用されるか確認しましょう。
工事不要でコンセントに挿すだけの手軽さを求める方には、ドコモ home 5Gやソフトバンクエアーなどのホームルーターも選択肢になります。外出先でもインターネットを使いたい方は、楽天モバイルのテザリングやクラウドWiFiなどのポケット型WiFiサービスも検討してみてください。
WiMAX +5G対応プロバイダの最新比較情報は、WiMAX 5Gおすすめプロバイダ5選の記事で詳しく解説しています。
こんな人はWiMAXの解約を検討すべき
WiMAXの解約を検討すべきタイミングは人によって異なりますが、いくつかの典型的なパターンがあります。まず、引っ越しなどで生活環境が変わり、光回線が引ける環境になった方。WiMAXはモバイル通信ならではの手軽さが魅力ですが、自宅での利用がメインなら光回線の方が速度・安定性ともに有利です。
次に、WiMAXの通信速度やエリアに不満を感じている方。特にWiMAX +5Gのエリア外にお住まいの方や、建物内で電波が届きにくい方は、他の通信手段に切り替えた方が快適にインターネットを利用できる可能性があります。
また、月額料金を抑えたい方も解約を検討する価値があります。スマートフォンの大容量プランやテザリングで十分まかなえるデータ使用量であれば、WiMAXとの二重契約を見直すことで毎月数千円の節約になります。
反対に、外出先でもパソコンやタブレットで頻繁にインターネットを使う方、光回線の工事ができない住環境の方は、解約前に代替手段を十分に検討することをおすすめします。
WiMAXを解約せず乗り換えるメリット
「解約」と一口に言っても、WiMAX自体をやめるのか、プロバイダだけを変えるのかで状況は大きく異なります。WiMAXのサービス自体には満足しているけれど料金が高いと感じている方は、他のWiMAXプロバイダへの乗り換えを検討してみてください。
乗り換えの最大のメリットは、新規契約時のキャッシュバックや月額割引キャンペーンを受けられることです。GMOとくとくBBでは高額キャッシュバック、Broad WiMAXでは他社からの乗り換え時に違約金を最大40,000円まで負担するキャンペーンを実施しているなど、プロバイダごとに特色のあるキャンペーンが用意されています。
さらに、乗り換えタイミングで最新の5G対応端末を手に入れられるのも大きな魅力です。古いWiMAX 2+端末を使い続けている方は、乗り換えることで通信速度が大幅に向上する可能性があります。法人でWiMAXを利用されている場合は、WiMAX法人契約おすすめプロバイダ6選の記事で法人向けプランの比較情報もご確認いただけます。
初期契約解除制度(8日以内キャンセル)について
WiMAXを契約したばかりで「やっぱり電波が入らない」「思ったより速度が出ない」という場合、契約書面の受領日(または端末の受け取り日)から8日以内であれば「初期契約解除制度」を利用して違約金なしで契約を解除できます。これは電気通信事業法で定められた消費者保護の制度で、クーリングオフに似た仕組みです。
初期契約解除を行う場合は、8日以内にプロバイダに書面またはWebで解除の意思を通知する必要があります。端末の返却が求められるケースもあるため、届いた端末や付属品は開封後もすべて保管しておきましょう。なお、初期契約解除では違約金は免除されますが、事務手数料や利用日数分の通信料は発生する場合がありますので、各プロバイダの規約を確認してください。
WiMAX解約に関するよくある質問(FAQ)
Q1. WiMAXの解約に違約金はかかりますか?
2022年7月の電気通信事業法改正以降に契約した場合、違約金は月額料金の1か月分以下に制限されています。現在はほとんどのプロバイダが「契約期間の縛りなし・違約金0円」のプランを提供しており、解約金が発生しないケースが主流です。ただし、端末代金の分割残債は別途請求されるため、契約月数と残りの支払い回数を必ず確認してください。
Q2. 解約月の料金は日割り計算されますか?
ほとんどのWiMAXプロバイダでは、解約月の料金は日割り計算されず、1か月分が満額請求されます。月初に解約しても月末に解約しても料金は同じなので、月末ギリギリまで利用してから解約するのが最もお得です。ただし、各プロバイダの解約締切日を過ぎると翌月末の解約扱いになるため、締切日には十分注意しましょう。
Q3. 解約後、端末は返却する必要がありますか?
端末を「購入」している場合は返却不要で、そのまま手元に残せます。現在の主流であるWiMAX +5Gプランでは端末は購入扱い(分割払い)となっているため、基本的に返却は不要です。一方、旧プランでレンタル契約をしている場合は返却が必要で、返却しないと端末損害金が請求される可能性があります。自分の契約がどちらに該当するか、マイページまたは契約書面で確認してください。
Q4. 契約先のプロバイダがわかりません。どうすれば確認できますか?
最も簡単な確認方法は、クレジットカードの利用明細や銀行口座の引き落とし明細を確認することです。引き落とし名義からプロバイダを特定できます(例:「GMOペイメント」→ GMOとくとくBB、「リンクライフ」→ Broad WiMAX、「MEモバイル」→ カシモWiMAX、「BIGLOBE」→ BIGLOBE WiMAX)。また、契約時に届いたメールを「WiMAX」で検索するのも有効です。それでもわからない場合は、UQコミュニケーションズ(0120-929-777)に問い合わせれば、回線情報から契約先プロバイダを教えてもらえる場合があります。
Q5. 解約後にWiMAXの端末を別の用途で使えますか?
WiMAXの端末は解約後そのままでは通信できませんが、ホームルーターであればコンセント周りの整理やインテリアに、モバイルルーターであれば他社のSIMカードを挿して使えるケースがあります。ただし、WiMAX端末はSIMロックがかかっていたり、対応バンドが限られていたりするため、他社SIMでの利用には事前に対応バンドの確認が必要です。実用的には、フリマアプリやリサイクルショップで売却して乗り換え費用の足しにするのも一つの方法です。
Q6. WiMAXの解約を引き止められることはありますか?
電話で解約手続きを行う場合、オペレーターから解約理由のヒアリングや料金プランの見直し提案を受けることがあります。これ自体は違法ではなく、お得なプランを案内してもらえる可能性もありますが、解約の意思が固まっているなら「解約でお願いします」とはっきり伝えれば手続きは進みます。引き止めを避けたい方は、Web・マイページから解約できるプロバイダを選ぶとストレスなく手続きできます。
まとめ:WiMAXの解約は事前確認と手順の把握でスムーズに完了する
WiMAXの解約は、正しい手順を知っていれば決して難しいものではありません。最後に、解約時に必要な行動をまとめます。
まず、自分の契約先プロバイダを正確に把握すること。次に、違約金の有無と端末残債の金額をマイページや電話で確認すること。そして、各プロバイダの解約締切日を把握し、月末に近いタイミングで手続きすること。この3ステップを踏めば、無駄な費用を支払うことなくスムーズに解約できます。
2022年7月の電気通信事業法改正により、WiMAXの解約ハードルは以前と比べて大幅に下がりました。違約金0円・契約期間の縛りなしが当たり前になった今、自分のライフスタイルに合わなくなったと感じたら、必要以上に悩まず解約や乗り換えを検討して大丈夫です。
解約後の乗り換え先を検討中の方は、WiMAX Voiceトップページで最新のプロバイダ比較情報をチェックしてみてください。あなたの通信環境がより快適でお得なものになることを願っています。

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