WiMAXのレンタルを検討しているけれど、サービスが多すぎてどれを選べばいいか分からない——そんな方のために、2026年2月最新の情報をもとに、利用期間別のおすすめWiMAXレンタルサービスを徹底比較しました。短期・長期それぞれの最適解を、料金・速度・使い勝手の観点から解説します。
【結論】WiMAXレンタルおすすめサービスは利用期間で決まる
WiMAXレンタルは「何日間使うか」で最適なサービスがまったく変わります。結論から言えば、1日〜数日の短期利用なら「WiFiレンタルどっとこむ」または「NETAGE」、1ヶ月以上の中期利用なら「5G CONNECT」、まずは無料で試したいなら「Try WiMAX」が最もおすすめです。以下で詳しく比較していきます。
| 利用期間 | おすすめサービス | 料金目安 |
|---|---|---|
| 無料お試し(15日間) | Try WiMAX | 0円 |
| 1日〜1週間の短期 | WiFiレンタルどっとこむ / NETAGE | 1日あたり約500〜700円 |
| 1ヶ月の中期 | 5G CONNECT | 月額4,500円前後 |
| 3ヶ月以上の長期 | 縛られないWiFi / 通常契約の検討推奨 | 月額4,000〜4,800円 |
なお、3ヶ月以上の利用を見込んでいる方は、レンタルよりも通常のWiMAXプロバイダ契約のほうがトータルコストで有利になるケースが多いです。長期契約を視野に入れている方はWiMAXおすすめプロバイダ5社を徹底比較した記事もあわせてご確認ください。
WiMAXレンタルサービスの基本情報
そもそもWiMAXとは?
WiMAXは、UQコミュニケーションズ株式会社が展開する無線通信サービスです。現行の「WiMAX +5G」では、au 5G・au 4G LTE・WiMAX 2+の3つのネットワークを利用でき、工事不要でデータ容量実質無制限のインターネット環境が手に入ります。ポケット型のモバイルルーター(Speed Wi-Fi 5G X12など)と、コンセントに挿すだけで使えるホームルーター(Speed Wi-Fi HOME 5G L13など)の2タイプから選べるのが特徴です。
「レンタル」と「通常契約」の違い
WiMAXの利用方法には大きく分けて「レンタル」と「通常契約(プロバイダ契約)」があります。レンタルは端末を借りて使い、不要になったら返却する方式で、契約期間の縛りや解約金がありません。一方、通常契約は端末を購入(または分割)し、2〜3年の契約期間が設定されるケースが一般的ですが、月額料金はレンタルより安くなる傾向があります。
つまり、数日〜数ヶ月の短中期利用にはレンタルが、半年以上の長期利用には通常契約がコストパフォーマンス面で優れています。
主要レンタルサービス一覧
| サービス名 | 運営会社 | レンタル形態 | 最短期間 | 5G対応 | データ容量 |
|---|---|---|---|---|---|
| WiFiレンタルどっとこむ | 株式会社ビジョン | 日単位 | 1日 | ○(機種による) | 無制限プランあり |
| NETAGE | 株式会社モバイルプランニング | 日単位 | 1日 | ○(機種による) | 無制限プランあり |
| e-ca(イーカ) | 株式会社ビジョン | 日単位 | 1日 | ○(機種による) | 無制限プランあり |
| 5G CONNECT | 株式会社FREEDiVE | 月額 | 1ヶ月 | ○ | 無制限 |
| 縛られないWiFi | 株式会社25 | 月額 | 1ヶ月 | △(旧機種中心) | 無制限 |
| Try WiMAX | UQコミュニケーションズ | 無料お試し | 15日間 | ○ | 無制限 |
WiMAXレンタルの選び方——失敗しない5つのポイント
ポイント1:利用期間から「日単位」か「月額」かを決める
WiMAXレンタルの料金体系は「日単位課金」と「月額課金」の2種類に分かれます。出張や旅行で数日だけ使いたい場合は日単位レンタル(WiFiレンタルどっとこむ、NETAGE、e-caなど)が合理的です。一方、引越しのつなぎやテレワーク期間中など1ヶ月以上使う見込みがある場合は、月額レンタル(5G CONNECT、縛られないWiFi)のほうが1日あたりの料金が大幅に安くなります。
ポイント2:端末の世代と5G対応を確認する
レンタルサービスによっては、2〜3世代前のWiMAX端末が提供されることがあります。旧機種の場合、5G非対応であったり、3日間で15GBなどの速度制限ルールが適用されるケースもあるため注意が必要です。できれば最新のSpeed Wi-Fi 5G X12(モバイルルーター)またはSpeed Wi-Fi HOME 5G L13(ホームルーター)が選べるサービスを優先しましょう。下り最大速度は5G X12で約4.2Gbps(理論値)と高速です。
ポイント3:受取・返却方法の利便性をチェック
レンタルサービスの使い勝手を左右するのが、受取と返却の方法です。宅配受取・空港受取・コンビニ受取などに対応しているか、返却はポスト投函で済むかどうかを事前に確認しましょう。WiFiレンタルどっとこむやNETAGEは即日発送・ポスト返却に対応しており、利便性が高いと評判です。
ポイント4:送料と補償オプションの合計コストを把握する
レンタル料金だけを見て「安い」と判断するのは危険です。往復送料(片道500〜1,000円程度が一般的)や、端末の紛失・破損に備える安心補償パック(1日あたり30〜50円程度)を加えた合計金額で比較する必要があります。特に短期レンタルでは、送料の比率が高くなるため要注意です。
ポイント5:データ容量と速度制限のルールを確認する
「無制限」をうたっていても、実際には「1日3GBで速度制限」などの条件が付くプランがあります。Zoomを4時間利用すると約3GBを消費するため、テレワーク目的で借りる場合は、本当に速度制限なしの完全無制限プランかどうかを必ず確認してください。WiMAX +5G対応の最新端末であれば、一定期間内の大量通信時に混雑回避のための制限がかかる可能性はあるものの、旧機種ほど厳しい制限はありません。
【期間別】WiMAXレンタルおすすめサービスを徹底比較
無料で試すなら:Try WiMAX
UQコミュニケーションズが提供する公式の無料お試しサービスです。15日間、WiMAXの最新端末を無料で試用できます。料金は完全無料(送料も不要)で、端末代金やデータ通信料も一切かかりません。自宅や職場でWiMAXの電波が入るか不安な方、通信速度を実際に確認してから判断したい方に最適です。ただし、15日間には発送日と返却届日が含まれるため、実質的に使えるのは10〜12日程度になる点に注意しましょう。利用にはクレジットカード情報の登録が必要ですが、期限内に返却すれば一切請求されません。
1日〜1週間の短期レンタル:WiFiレンタルどっとこむ / NETAGE
出張、旅行、入院、一時帰国など、数日〜1週間程度の短期利用にはWiFiレンタルどっとこむとNETAGEが有力候補です。
WiFiレンタルどっとこむは、株式会社ビジョンが運営する国内最大級のWiFiレンタルサービスで、WiMAXだけでなくソフトバンク回線やクラウドSIMなど豊富な端末ラインナップから選べます。1日あたり約500〜700円でWiMAX端末をレンタルでき、即日発送にも対応。返却はポスト投函でOKと手軽です。空港カウンターでの受取・返却にも対応しており、一時帰国の方にも便利です。
NETAGEは、法人利用にも強いレンタルサービスで、WiMAX 5G対応端末の取り扱いが充実しています。0泊1日からレンタル可能で柔軟性が高く、当日15時までの申込みで即日発送に対応。料金はWiFiレンタルどっとこむと同程度ですが、端末の在庫状況によって選べる機種が異なる場合があるため、最新の取扱機種は公式サイトで確認してください。
1ヶ月の中期レンタル:5G CONNECT
1ヶ月程度のまとまった期間レンタルするなら、5G CONNECTがコストパフォーマンスに優れます。WiMAX +5G対応の最新端末(Speed Wi-Fi 5G X12、Speed Wi-Fi HOME 5G L13)を使え、データ容量は無制限。月額4,500円前後で利用でき、日単位レンタルで1ヶ月使う場合と比べると大幅に安くなります。さらに30日間のお試しモニター制度があり、満足できなければ返却できるため、初めてのWiMAX利用でもリスクを抑えられます。端末代は0円(レンタル)で、解約金も発生しません。
3ヶ月以上の長期レンタル:縛られないWiFi / 通常契約も検討
3ヶ月以上の長期利用を検討している場合、縛られないWiFiが選択肢に入ります。契約期間なし・解約金なしで月額4,620円程度から利用できるため、「いつやめるか分からないけど数ヶ月は使いたい」という方に向いています。ただし、提供端末がGalaxy 5G Mobile Wi-Fiなどやや旧世代のモデル中心となる場合がある点には留意してください。
一方、半年以上の利用がほぼ確定している場合は、通常のWiMAXプロバイダ契約のほうが月額料金が安くなりキャッシュバックなどの特典も受けられるため、トータルコストで有利です。契約期間の縛りが気になる方はWiMAX縛りなしおすすめプロバイダの比較記事で、違約金0円のプロバイダをチェックしてみてください。
WiMAXレンタルの見どころ・魅力ポイント
工事不要で届いたその日からすぐ使える
WiMAXレンタル最大の魅力は、端末が届いたら電源を入れるだけでインターネットが使えるという手軽さです。光回線のような開通工事は一切不要で、申込みから最短翌日には利用を開始できます。引越しで光回線の工事待ちの間のつなぎとして、あるいは急な入院でWiFi環境が必要になったときなど、「すぐにネットを使いたい」というニーズにぴったりです。
データ容量実質無制限で動画もテレワークも快適
WiMAX +5G対応端末であれば、データ容量は実質無制限です。YouTube視聴やオンライン会議(Zoom、Teamsなど)も容量を気にせず利用できます。テレワーク中にビデオ会議を1日何時間も行う方でも、最新のWiMAX端末なら旧機種のような厳しい速度制限を受けにくくなっています。
外出先でも自宅でも場所を選ばない
モバイルルータータイプを選べば、カフェや新幹線の車内など外出先でも自分専用のWiFiが使えます。au回線のエリアカバー率は人口カバー率99%超と広範囲に及ぶため、都市部はもちろん地方でも安定した通信が期待できます。一方、自宅メインで使う場合はホームルータータイプ(Speed Wi-Fi HOME 5G L13)を選ぶことで、より安定した接続と同時接続台数の多さ(最大32台)を活かせます。ホームルーターに興味がある方はWiMAXホームルーターおすすめ比較の記事も参考になります。
契約期間・解約金の心配がない
レンタルの大きなメリットは、使い終わったら返却するだけで済むことです。2年契約・3年契約といった縛りがなく、途中解約の違約金も発生しません。「WiMAXを試してみたいけど長期契約は不安」「一時的にしか使わないのに端末を購入するのはもったいない」という方には、レンタルという選択肢が非常に合理的です。
WiMAXレンタルの口コミ・評判
良い口コミ
SNSやレビューサイトでは、WiMAXレンタルに対する好意的な声が多数確認できます。入院時に利用した方からは「WiFiレンタルどっとこむで1ヶ月5,500円で借りた。頼んですぐ届いて使い勝手も良かった」という声があり、急にWiFi環境が必要になった場面での頼もしさが評価されています。また、カスタマーサポートの品質を褒める投稿もあり「電話対応が皆さん丁寧で素晴らしい」というコメントも見られました。
帰省のたびにリピート利用しているユーザーからは「一泊二日から借りられて、宅配お届け・ポスト返却で簡単」と、手続きの手軽さが好評です。楽天市場のレビューでは「ものすごく田舎なので不安だったが、WiMAXの対応エリア内で問題なく繋がった。接続も簡単で快適」という声もあり、対応エリアの広さに安堵するコメントが印象的でした。
気になる口コミ
一方で注意すべき口コミもあります。最も多いのが容量制限に関する不満です。「無制限」と記載されたプランでも、実際には1日3GB超過で速度制限がかかるケースがあり、「YouTubeやTikTokを少し見ただけですぐ制限された」という声がSNS上に複数見られました。これは主にWiMAX 2+世代の旧端末に見られる制限であり、最新のWiMAX +5G対応端末を選べば回避しやすい問題です。レンタル時に端末の世代を必ず確認しましょう。
また「便利だけど長期利用だと割高になる」という指摘もあります。1ヶ月を超える利用では、レンタル料金が通常契約の月額料金を上回ることが多いため、利用期間が長くなるほど通常のプロバイダ契約を検討したほうが賢明です。
WiMAXレンタルはこんな人におすすめ
引越し時のインターネットのつなぎが必要な人
引越し先で光回線の開通工事を待つ間のインターネット環境として、WiMAXレンタルは最適です。工事日程が1〜2ヶ月先になることも珍しくないため、その間の「つなぎ」として1ヶ月単位でレンタルすれば、工事が完了次第すぐに返却できます。
入院中にWiFi環境が欲しい人
病院のWiFi環境は施設によってまちまちで、無料WiFiがない病院も少なくありません。入院期間に合わせて日単位・月単位でレンタルでき、退院したら返却するだけなので無駄がありません。ポスト返却に対応していれば、退院後にわざわざ窓口へ行く必要もなく、体調に配慮した運用が可能です。
出張・旅行で短期間だけ使いたい人
国内出張や旅行で数日間だけポケット型WiFiが必要な方にも、WiMAXの日単位レンタルが便利です。ホテルのWiFiは速度が不安定なことが多く、自分専用のルーターがあればオンライン会議や資料の送受信もストレスなく行えます。空港での受取・返却に対応しているサービスもあるため、一時帰国の方にもおすすめです。
WiMAXの電波状況を契約前に確認したい人
「自宅でWiMAXがちゃんと繋がるか不安」「速度が十分か確かめてから契約したい」という方は、まずTry WiMAXの15日間無料お試しを利用しましょう。実際の自宅環境で速度測定を行い、納得してから本契約に進めるため、失敗のリスクを大幅に減らせます。
テレワーク・リモートワークの環境を整えたい人
自宅に固定回線がない方や、期間限定のリモートワーク対応でWiFiが必要な方にもWiMAXレンタルは有力です。データ容量無制限のため、ビデオ会議やクラウドサービスの利用も安心して行えます。テレワーク期間が終われば返却すればよいので、固定回線を引く必要がありません。一人暮らしでWiMAXの導入を迷っている方はWiMAXは一人暮らしにおすすめ?の解説記事もあわせてご覧ください。
WiMAXレンタルを利用するメリット
WiMAXレンタルを選ぶメリットは、まず初期費用の安さです。通常のWiMAX契約では端末代金(2〜3万円)が発生することが多いですが、レンタルなら端末代0円で始められます。加えて、契約期間なし・解約金なしという身軽さがあり、必要な期間だけ利用して返却できるため、無駄な支払いが発生しません。
また、レンタルであれば最新端末にこだわらずとも手軽にWiMAXのサービスを体験できるため、本契約前のお試しとしても機能します。WiMAXの通信品質やエリアカバーに満足できたら、より月額料金がお得な通常のプロバイダ契約に切り替えるという段階的なアプローチが取れるのも、レンタルならではのメリットです。長期契約前提でWiMAXプロバイダを比較したい方は、WiMAX 5Gおすすめプロバイダ5選の比較記事も参考にしてください。
よくある質問(FAQ)
Q. WiMAXレンタルと通常契約はどちらがお得ですか?
利用期間によります。1日〜2ヶ月程度の短中期利用ならレンタルのほうがトータルコストが安くなります。3ヶ月以上の利用が確定している場合は、通常のプロバイダ契約のほうが月額料金が安く、キャッシュバック等の特典も受けられるため有利です。
Q. Try WiMAXは本当に無料ですか?
はい、UQコミュニケーションズが提供する公式の無料お試しサービスで、端末代・通信料・送料すべて0円です。ただし、申込み時にクレジットカード情報の登録が必要で、返却期限を過ぎた場合や端末を破損・紛失した場合は費用が発生するため注意してください。実質的に使える期間は発送日・返却届日を含めた15日間のうち10〜12日程度です。
Q. WiMAXレンタルでもデータ容量は無制限ですか?
WiMAX +5G対応の最新端末であれば、データ容量は実質無制限です。ただし、レンタルサービスによってはWiMAX 2+世代の旧端末が提供される場合があり、その場合は「3日間で15GB」や「1日3GB」などの速度制限ルールが適用されることがあります。レンタル申込み時に、提供される端末の型番と速度制限の有無を必ず確認しましょう。
Q. WiMAXレンタルの返却方法は?
多くのレンタルサービスでは、返却用のレターパックや封筒が端末と一緒に届きます。利用終了後は端末を梱包してポストに投函するだけで返却が完了します。WiFiレンタルどっとこむやNETAGEなどはポスト返却に対応しており、空港カウンターでの返却が可能なサービスもあります。返却期限を1日でも過ぎると延滞料金が発生するため、余裕を持った返送を心がけましょう。
Q. WiMAXレンタル中に端末を壊してしまったらどうなりますか?
端末の破損や紛失があった場合、弁償金(数万円)が請求されるのが一般的です。多くのサービスでは1日あたり数十円の安心補償オプションが用意されており、加入しておけば弁償金が免除または大幅に減額されます。特に外出先で持ち歩くモバイルルーターの場合は、補償オプションへの加入を強くおすすめします。
Q. WiMAXは地下や建物内でも使えますか?
WiMAX +5GではWiMAX 2+に加えてau 4G LTE回線も利用できるようになったため、旧世代と比べて地下鉄や建物内での接続性は大幅に改善されています。ただし、コンクリートの分厚い建物の奥や地下深い場所では電波が弱くなる可能性があります。心配な方はTry WiMAXで事前に電波状況を確認するのが確実です。
Q. ホームルーターもレンタルできますか?
はい、5G CONNECTなどではSpeed Wi-Fi HOME 5G L13(ホームルーター)のレンタルにも対応しています。コンセントに挿すだけで自宅のWiFi環境が整い、同時接続台数も最大32台と家族での利用にも十分です。引越し先で光回線が開通するまでの間、一時的にホームルーターをレンタルするという使い方も人気があります。
まとめ:あなたに合ったWiMAXレンタルを選ぼう
WiMAXレンタルは、利用期間や目的に応じて最適なサービスが異なります。改めて整理すると、無料で電波状況を確認したい方はTry WiMAX、1日〜1週間の短期利用にはWiFiレンタルどっとこむまたはNETAGE、1ヶ月程度の中期利用には5G CONNECT、それ以上の長期利用なら縛られないWiFiか通常のプロバイダ契約の検討がおすすめです。
どのサービスを選ぶにしても、端末の世代(5G対応かどうか)、データ容量の制限ルール、送料や補償オプションを含めた総費用の3点は必ずチェックしてください。この記事の比較情報を参考に、あなたの利用シーンにぴったりのWiMAXレンタルサービスを見つけていただければ幸いです。
WiMAXのプロバイダ選び全般について知りたい方は、WiMAXおすすめプロバイダ5社の徹底比較記事もあわせてご覧ください。

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